ちょっと生きづらさを抱えた人へ、気持ちを楽にするためのお手紙です。

【毒になる親】児童虐待防止法改正、反対!について調べる【Todo】

みすくです。こんにちは。
一応、タイトルは毒親になっていますが、
わたしの両親は毒親というほどではないけれど、
エキセントリックな人たちで、
わたしという生きづらい人生を送る人間が形成されるに
十分な影響を与えました。

フィフィ女史の、児童虐待防止法について、
立憲民主党の蓮舫議員に事実誤認で噛みついちゃったやつね、
あれ自体は、当事者同士で解決すればよろしい。

わたしは被虐待児ではないけれど、
虐待問題に関心を持っているほうだと思っていたのに、
上記の件をきっかけに、
所詮ぼんやりした記憶しか残っていないんだなあ、
と気付いて、ちゃんとメモを残そう、
が、今ここ。

立て続けに虐待のニュースが報道されて、
アベがちゃんと仕事していないからだ、
っていう人たちの意見、見かけるよね。

しばらく前に、虐待に警察が介入できるようにしようとして、
家庭に警察が介入できるなんて危険だ!!
アベは家庭を監視しようとしている!!
とかそんな感じの論調で、
リベラルの人たち(?)が騒いだんじゃなかったかなあ?
っていう曖昧な記憶があるものの、
実際のところどうだったか覚えていないから、
ちょっと調べたいと思って、
忘れないようにここにメモした。

子どもの虐待問題が政権批判に利用されるのは、
個人的に、なんだかモヤっとくる。
虐待されている子どもは、
大人に利用されていると言うか、消費されていると言うか、
ただでさえそういう立場でしょう。
それなのに、関係のない大人までが自分の気持ちよさのために、
こどもを喰らっていこうとすることに、
わたしの心はざわつく。

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