ちょっと生きづらさを抱えた人へ、気持ちを楽にするためのお手紙です。

配列の要素数を求める【C言語・JAVA】

Hello, みすくです

簡単だけど、それゆえに忘れがちになる、
配列の要素数の求め方。

#include <stdio.h>

int main(int argc, char *argv[]) {
	int arr[8];
	int len;

	len = sizeof(arr) / sizeof(arr[0]);
	printf("配列の要素数は%dです。\n", len);

	return 0;
}

 

配列全体のサイズを、配列1個のサイズで割れば、

要素の数が求められます。

 

JAVAで言うところのlength。

public class Array {
	public static void main(String args[]) {
		int[]  x = {0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7};
		int len = x.length;

		System.out.println("配列の要素数は" + len + "です。");
	}
}

 

実行結果は両方とも、

配列の要素数は8です。

 

Good Day

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。